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<title>日本語教師のたのしい広場</title>
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<description>世界中の日本語教師のみなさんがたのしく集える広場。　みんなの教材、おもしろアイデアなど大募集。
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<title>あなたのラーニングスタイルは？ </title>
<description> 先生をつづけていると、個々の生徒に合わせた効果的なラーニングスタイルの違いに気づかれることがあると思います。 わたしの住むオーストラリアでは、子供たちに早期の段階から彼らのラーニング・スタイルを認識させ、そのスタイルに合わせた効果的な学習法を指導します。 また　教師もいろいろなラーニング・スタイルを持つ子供たちの集まるクラスルームでは、一つのティーチング・メソッドに偏らない指導法を心がけるように教育
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<![CDATA[  <br />先生をつづけていると、個々の生徒に合わせた効果的なラーニングスタイルの違いに気づかれることがあると思います。 <br /><br />わたしの住むオーストラリアでは、子供たちに早期の段階から彼らのラーニング・スタイルを認識させ、そのスタイルに合わせた効果的な学習法を指導します。 <br /><br />また　教師もいろいろなラーニング・スタイルを持つ子供たちの集まるクラスルームでは、一つのティーチング・メソッドに偏らない指導法を心がけるように教育されています。 <br /><br />まずは、皆さん自信のラーニング・スタイルを発見してみませんか？ <br /><br />こちらで無料のテストを受けることが出来ます。 <br /><br /><br />http://test.jp/guestSurvey/intro/id/10<br /><br /><a href="http://blog-imgs-10.fc2.com/x/l/e/xlejat/20070227144620.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-10.fc2.com/x/l/e/xlejat/20070227144620.jpg" alt="20070227144620.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-02-27T14:47:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>XLE　たまみ</dc:creator>
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<title>Asamiの日本語教師☆アシスタント　ダイアリー</title>
<description> レッスントピック　LET'S　Count １１　～　１０アクティビティ　　 PCを使って、数字を日本語で順番通りに言う。　　　　　　　　　　ランダムにして、確実に言えるようになる。フィードバック　　PCを始める前に「start」などの声かけをしなかった。リズムにのって、PCをめくれなかった。ところどころの声かけがぜんぜんできてなかった。話してる子・参加していない子がいることをわかっていても、そのこたちへの声かけができな
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<![CDATA[ <font color="#996600">レッスントピック　</font><br /><br />LET'S　Count １１　～　１０<br /><br /><font color="#996600">アクティビティ</font>　　 <br /><br />PCを使って、数字を日本語で順番通りに言う。<br />　　　　　　　　　　ランダムにして、確実に言えるようになる。<br /><br /><font color="#996600">フィードバック</font>　　<br /><br />PCを始める前に「start」などの声かけをしなかった。リズムにのって、PCをめくれなかった。<br />ところどころの声かけがぜんぜんできてなかった。<br />話してる子・参加していない子がいることをわかっていても、そのこたちへの声かけができない。<br /> ]]>
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<dc:subject>日本語教師</dc:subject>
<dc:date>2007-02-23T15:41:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>XLE　たまみ</dc:creator>
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<title>直説法？それとも間接法？</title>
<description> 日本語を、直接日本語でおしえる方法のことを直説法、 それに対して英語やその他日本語以外の言葉を使って教えることを、まれに間接法と呼びますが、 みなさんは直説法をつかってご指導されていますか？ 私、たまみ自身は躾のむずかしい年頃を、そして日本語も初級段階の生徒たちを教えていますので、レッスンのほとんどを英語をつかって進めていきます。 それぞれの方法の利点、欠点などみなさんの経験からお聞かせ下さい。 あな
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<![CDATA[ 日本語を、直接日本語でおしえる方法のことを直説法、 <br />それに対して英語やその他日本語以外の言葉を使って教えることを、まれに間接法と呼びますが、 <br /><br />みなさんは直説法をつかってご指導されていますか？ <br /><br />私、たまみ自身は躾のむずかしい年頃を、そして日本語も初級段階の生徒たちを教えていますので、レッスンのほとんどを英語をつかって進めていきます。 <br /><br />それぞれの方法の利点、欠点などみなさんの経験からお聞かせ下さい。 <br /><br />あなたは直説法派？　それとも間接法は？  ]]>
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<dc:subject>日本語教師</dc:subject>
<dc:date>2007-02-21T17:05:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>XLE　たまみ</dc:creator>
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<title>ひらがな☆カタカナ☆漢字</title>
<description> ひらがな☆カタカナ☆漢字の学習方法教えて下さい。 外国の方にとって日本語の読み書きを学習するのってたいへんですよねぇ？？？ だって、ひらがな、カタカナ、漢字って三種類もあるし、 アルファベットが２６文字なのに対し、基本ひらがなだけで、４６文字、、カタカナをあわせて９２文字、、、小学生レベルの漢字だけでなんと８００文字！！ 一体、どうやって覚えさせればいいのでしょうか？？？ 楽しくって、やる気のでるアクテ
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<![CDATA[ ひらがな☆カタカナ☆漢字の学習方法教えて下さい。 <br /><br />外国の方にとって日本語の読み書きを学習するのってたいへんですよねぇ？？？ <br /><br />だって、ひらがな、カタカナ、漢字って三種類もあるし、 <br />アルファベットが２６文字なのに対し、基本ひらがなだけで、４６文字、、カタカナをあわせて９２文字、、、小学生レベルの漢字だけでなんと８００文字！！ <br /><br />一体、どうやって覚えさせればいいのでしょうか？？？ <br /><br />楽しくって、やる気のでるアクティビティのアイデアやおすすめ教材、教えて下さい。 <br /><br />よろしくお願いいたします。 ]]>
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<dc:subject>日本語教師</dc:subject>
<dc:date>2007-02-16T13:53:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>XLE　たまみ</dc:creator>
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<title> テクノロジーを生かした☆日本語教室</title>
<description> オーストラリアの学習要綱では、語学教室でのテクノロジーの積極的導入が義務付けられています。 ですので、もちろん日本語の先生も教室でテクノロジーをたくさん使っていくよう努力しています。 語学教室でつかえるテクノロジーって？ むんんん、、、Eメールで文通とか、DVD作成とか？ と、悪戦苦闘しておりますが、 意外に使いやすくて、たのしくって、しかもフリーのオンライン教材が豊富に出回っているんです。 今回、ご紹介し
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-10.fc2.com/x/l/e/xlejat/Untitled-1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-10.fc2.com/x/l/e/xlejat/Untitled-1.jpg" alt="Untitled-1.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br /><br />オーストラリアの学習要綱では、語学教室でのテクノロジーの積極的導入が義務付けられています。 <br /><br />ですので、もちろん日本語の先生も教室でテクノロジーをたくさん使っていくよう努力しています。 <br /><br />語学教室でつかえるテクノロジーって？ <br />むんんん、、、Eメールで文通とか、DVD作成とか？ <br />と、悪戦苦闘しておりますが、 <br /><br />意外に使いやすくて、たのしくって、しかもフリーのオンライン教材が豊富に出回っているんです。 <br /><br />今回、ご紹介したいのは日本基金（Japan Fundation)さんが出されている日本語インターネット試験“すしテスト”です。 <br /><br />リンクはこちらから <br />http://momo.jpf.go.jp/sushi/index.html <br /><br />すしテストというだけ合って、最後には獲得した点数によっていろいろなすしねたの乗ったすしがもらえます。 <br />自分のすし桶にいろいろなすしがたまっていく様は子供たちにとってもたまりませんよね。 <br /><br />素敵な枠のついたサーティフィケートをプリントアウトできたり、クラス全員の成績順位が出てくるような、先生にうれしい機能もついています。 <br /><br />生徒達は間違えながら、自分達で体験をとおして学んでいきます。みなさんも、ぜひお試し下さい。 <br /><br />これからも、テクノロジー教材たくさんご紹介していきます。 <br />みなさんからのアイデアもお待ちしていまーす。 <br />どしどし、お寄せくださいませ。 <br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日本語教師</dc:subject>
<dc:date>2007-02-15T12:46:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>XLE　たまみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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